TOP我が家のキャンプについて < 星の里キャンプビレッジ

我が家のキャンプ歴

■1998年
[奈良県]
沢谷オートキャンプ場
[兵庫県]
東はりま日時計の丘公園
[三重県]
名阪森林パークキャンプ場
[大阪府]
星の里いわふね(BBQ)

■1999年
[奈良県]
やぶっちゃゆうゆう鯛が瀬
[兵庫県]
高田家嘉兵衛キャンプ場
[兵庫県]
しあわせの村キャンプ場
[滋賀県]
朽木村キャンプ場
[三重県]
高須町公園キャンプ場
[岡山県]
トムソーヤ冒険村キャンプ場

■2000年
[三重県]
つつじの里荒滝
[福井県]
赤礁崎オートキャンプ場
[兵庫県]
モビレージ東条湖
[奈良県]
曽爾村キャンプ場

■2001年
[兵庫県]
高田屋嘉兵衛キャンプ場
[和歌山県]
野上町ふれあい公園
[滋賀県]
ガリバー青少年旅行村
[兵庫県]
南光町自然観察村

■2002年
[兵庫県]
赤穂海浜公園キャンプ場
[福井県]
KOA六呂師キャンプ場
[和歌山県]
鳴滝キャンプ場
[京都府]
天女の里キャンプ場

■2003年
[岡山県]
湯の瀬温泉郷キャンプ場
[滋賀県]
大見いこいの広場
[大阪府]
自然の森ファミリーオートキャンプ場
[大阪府]
一里松キャンプ場(BBQ)
[京都府]
山城町森林公園(BBQ)

■2004年
[京都府]
山城町森林公園(BBQ)
[兵庫県]
南光町自然観察村
[兵庫県]
緑ヶ丘キャンプ場

■2005年
[岐阜県]
グリーンウッド関ヶ原
[大阪府]
星の里いわふね(BBQ)
[大阪府]
大泉緑地(BBQ)
[岡山県]
星の里キャンプビレッジ
[三重県]
ヒストリーパーク塚原
[兵庫県]
しあわせの村(BBQ)

■2006年
[三重県]
ヒストリーパーク塚原
[和歌山県]
休暇村加太キャンプ場
[静岡県]
ならここの里キャンプ場
[岐阜県]
椛の湖オートキャンプ場

■2007年
[岐阜県]
みぼろ湖畔キャンプサイト

■2009年
[香川県]
讃岐五色台オートキャンプ場

■2010年
[三重県]
大淀ふれあいキャンプ場


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我が家のキャンプ持ち物表










星の里キャンプビレッジ(岡山県)
2005/9/17〜19

公式HP:http://www.mto.ne.jp/hoshi/

9月17日

奥津温泉近くの「星の里キャンプビレッジ」に
2泊3日で行きました。

温泉に入りに行けるし、
車で少し行けば遊ぶところもあるし、
近くには「道の駅奥津温泉」もあるし、
2泊3日でなかなか楽しめた今回のキャンプでした。

キャンプ場周辺観光ガイドはこちら


向こうに見えるのはコテージです。

管理棟



手前の小屋がトイレ。
男女共同なので、ちょっと落ち着きません。
奥2つはシャワー室です。

キャンプ場内の道

サイトの札。今回は7番サイトでした。

流し台・電源付きです。

流し台がサイト内にあるといろいろと楽ですね。


今回の設営はこんな感じ。


奥津温泉の河原から見た景色。

河原の露天風呂。誰も入っていませんでした。

「花美人の里」建物外観

川沿いに昔ながらの温泉旅館が並んでいます



奥津温泉「花美人の里
大人900円、小人400円。
ちょっと高めですけど施設はキレイで、
お風呂も気持ちよかったです。

向かいに温泉スタンドもあって、
セルフのガソリンスタンドみたいに
自分で容器に入れて持ち帰ることも出来ます。
20リットル100円。



9月18日
翌日はウランで有名な人形峠にある
「かがくの森プラザ」へ。
(人形峠展示館に名称が変更されてます)

アトムサイエンス館・人形峠展示室・
上斎原スペースガードセンターと分かれていますが、
中で繋がってます。
入場は無料です。


「かがくの森プラザ」人形峠展示室入り口


アトムサイエンス館
クイズに答えたりゲームが出来ます

人形峠展示室
いろいろな実験器具が置かれていて
試すことができます

ウランガラスを展示してます。
ウランガラスはブラックライトで照射すると
蛍光色に光ります。
2006年上斎原に
ウランガラス館が出来るそうです。

スペースガードセンター
ミニシアターや
「スペースデブリ除去ゲーム」も出来ます。



たまたま行った時間に、
ウラン坑道の見学の申し込み受付をしていて
見学することに。

マイクロバスに乗って、
ここから少し行ったところにあるウラン坑道を見学します。

バスに乗ってる途中、
ある区域からビデオ・カメラでの撮影は禁止に。

坑道の中は岩盤のあちらこちらに、
天然ウランを見ることが出来ます。

真っ暗にしてブラックライトを当てると、
プラネタリウム見たいな感じでとてもキレイ。
人体に影響はないそうです。


ウラン坑道見学の案内

昼からは「奥津わんぱくの森」へ
(現在は老朽化のため遊具など何もないそうです。)






ここは、長〜いローラー滑り台があります。
もちろんお尻が痛くなります。





9月19日


ここのキャンプ場は、
チェックアウトの時間が遅めなので、
のんびり午前中過ごすことが出来ます。


キャンプ場を出て、
中国道の院庄インターに向かう途中、
みずの郷奥津湖
奥津湖総合案内所
に寄りました。

いろいろな地元で取れる
農産物など販売されていて、
湖側は眺めがよく休憩にいいです。